【 案件⠀】本当は推されたかった話
本部長 秘書、お疲れ様です!
先日の 『茨城案件』のときは、わたしの案件を採用していただいたあとに わたしの推し TravisJapanの楽曲を流していただきありがとうございました!
アイドルや推しの話になると、色んな話がありすぎてまとまらないので、今日は逆の立場で案件を提出します!
実は子どもの頃から、アイドルに憧れていました。
しかし、子どもの頃は 自分の外見を整える努力が足りなかったし、自信もなかったので、結局何もせず大人になってしまいました。
よくあるアイドルのオーディションの、応募資格の上限年齢ギリギリくらいのころに、少しだけ勇気を振り絞って書類を送ったことがありました。
そしたら、びっくり、書類審査通過したんです。
そこで私は、人生初の『アイドルのオーディション』を経験しました!
審査員を前に踊ったり歌ったり。
しかも、審査員の1人に 子どの頃好きだったアーティストさんがいて、、、大感動したことを覚えています。
もちろん審査ではそのアーティストさんの曲を歌いました。
最終的にはその審査は落ちてアイドルにはなれませんでしたが、本当にいい経験になりました!
ちえり
女性/39歳/東京都/webエンジニア
2025-11-25 17:08

