本日の案件
みなさまお疲れ様です。
私が今年1番テンションが上がったのは、海外競馬『サウジカップ』でフォーエバーヤングが1着でゴール板を駆け抜けた瞬間です。
BCクラシックでの優勝ももちろんすごい偉業なのは分かっているのですが、サウジカップのラストの直線、フォーエバーヤングとロマンチックウォリアーの叩き合いが、もうほんとに手に汗握る戦いで、今思い出してもすごく興奮します。
坂井騎手がほんの少しでも進路の選択や仕掛けどころを間違えていたら、フォーエバーヤングが絶対負けないという気持ちでロマンチックウォリアーと競り合っていなかったら、あの勝利はなかったと思います。
1、2着の判定が出た時は、普段はそんなことないのに思わずテレビの前で叫んでしまいました(笑)
日本競馬も海外競馬もアツいレースがめちゃくちゃたくさんあってすごい1年だったし、まだこの後も国内G1レースがいくつもあるので、まだまだ目が離せませんね。
零-Rei-
女性/38歳/東京都/アクセサリー作家
2025-12-08 15:57

