PEDRO1999
本部長、秘書、リスナー社員のみなさま、お疲れ様です!
今年のスカレコ、私が一番印象に残っているのはPEDRO「1999」です。
耳ざわりのよい、心地よい声からは想像できないくらいに鋭い歌詞が、当時仕事がうまくいかずに悩んでいたわたしの心にぐさりぐさり、刺さっていました。
特に「泣いて食った飯の数、必死に恥かいた日々、希望と呼ばずになんと呼ぶ、そうだここで逃げてたまるか」という部分、この歌詞がなければ踏ん張りきれずに倒れていた気がします。
夏頃の私の生活は、中身だけでなく時間的にも余裕がなくスカロケをリアタイできる日がほとんどありませんでした。
そんな日々のなか、深夜、帰り道やお風呂、食事をとりながら聞くスカロケ、そこで流れてくるこの曲に救われました。
ゲストでいらしてた時の話もすごく印象的で、バンドも大好きになったわたしの大切な一曲です。
不思議は不思議なままで不思議
男性/28歳/東京都/会社員
2025-12-25 17:58

