ポイント稼ぎ
渋く背中で語れるおじさんになりたくて(笑)
金曜日の地元の処分場
瓶と缶を捨てに行くと大きなスノコを大きなノコギリで切っている小学3年生の女の子
お母さんはその前に切った木を集めて車に積んでいる
ここの処分場は長さ1m以内にしないと捨てれない
お母さんが片付けてる間に手伝おうとしてるけど
どうにも危なっかしい
施設のおじさんはたぶん規則なんだろう
手伝えないけどチラチラ気になって見てる
おいらの姿はキャップを被って上下作業服
ここは俺の出番だね( -`ω-)✧
ツカツカ歩いて女の子の後ろまで行き
「貸して」ちょっと渋めに声を出して(つもりです笑)
残り2つの大きなスノコをノコギリで切り出した
処分場のおじさんもやっぱり手伝いたかったんだろう
アドバイスをしてきた(^ ^)
お母さんがどうもすみませんって言いながら片付け
おいらは切り終えて颯爽と自分の車に向かう
後ろからありがとうございますって聞こえる中
いつもの高めな声で「どうも〜」って癖で出ちゃった
渋めの声でカッコよく一言言って去るつもりだったのに(^_^;)
まぁおいらはこんなもんでしょ(笑)
女の子に変なおじさんって思われて無いことを願う
何がええって天気がええ\(^o^)/
時々お節介おじさんが出てくる歳になりました(笑)
29番柱のハシビロコウ
男性/52歳/岐阜県/スカロケ競馬部主任(自称)
2025-12-28 10:09

