案件
皆様お疲れ様です
昨日の話です。松の内だからいいかな〜。
昨日、雑貨店をふらふらしてたんですよ。
そうしたら、とても深い紺色の長財布に目を奪われました。
手に取ると、キュン!と心臓が高鳴るのがわかりました。
なぜ財布に???と不思議だったんですよね。
同じシリーズのものを触っても何も無く。
値段は1万円、、、
財布にしてはお安い。
でも、急に1万円はなぁ、と、思いつつ一旦店を後にしました。
うーん、あの財布、気になる。
もう一度お店に戻ってお財布を見てみると、わたしが棚に戻したままの状態でそこにいました。
意を決して、お財布を持ってレジに行きました。
店員さん「新しいものがあるか、見てきますね!」
あ、本当はこのお財布がいいんです〜、と、言い出せずいたんですが、新品がなく、
「他の店舗に聞いてみますね!」
「このお財布でいいです!これがいいです!」
と言って、買ってきました。
綺麗に箱に入れてもらって嬉しかったです。
今まで、ここまで好きな、というか、呼ばれた財布はなかったので、すごく嬉しいお年玉?お年賀?でした。
ももんがのる
女性/54歳/岐阜県/会社員
2026-01-06 11:58

