本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様こんばんは。
懐あったか案件ですが
10年前にバイトに行く交通費がないくらいの
貧乏だった時代がありました。
家はおばあちゃんの家だった為家賃はかからず助かりましたがバイトもたまにしかやらず本当に苦しい生活でした!
そんな中12月を迎えてしまい4人いる甥っ子、姪っ子に
あげるお年玉がないことに気付きました!
どんなに貧乏でも甥っ子、姪っ子にはお年玉をあげて
かっこいい姿を見せたい気持ちと
お年玉あげたら本当に生活できなくなるのでは
と葛藤していましたしていました!
そんなある日家にいるとチャイムが鳴りました!
郵便でした!
もらってみると「現金書留」の文字が。
早速空けると現金10万が入っていました!
なんのお金かというと
「お弁当の思い出」を書くという懸賞で
最優秀賞をとったみたいです!
一人でしたが空気とハイタッチ
飛び上がるくらい嬉しかったです。
そのおかげでお年玉もあげられた上に
迷惑かけた親にも少しだけですが
現金を渡せました。
その時は神様っているんだ!と思いました。
新鮮なからあげ
男性/43歳/東京都/アルバイト
2026-02-04 17:17

