心から暖まりました
本部長、秘書、皆さんお疲れさまです。
暖めてくれた言葉、それは「みんなで拾いましょうよ」というお仲間の言葉です。夫が夫の工房の前の小川のポイ捨てゴミを見かねて拾い始めました。拾っても拾っても捨てられるゴミ。悲しい気持ちがつきまとう作業ですが、SNSに投稿したところ、夫の同級生が「自分も拾いますよ、みんなで拾いましょうよ」とコメント。そしてそれを見た同級生が同級生を呼び、ゴミ拾いのお仲間があっという間に広がりました。お仲間で集まって見たら10人超えのメンバーが。あれから5年以上、春と秋の2回は必ずゴミ拾いを開催しています。入れ代わり立ち代わり、毎回いろんなメンバーですが10人くらいで拾ってます。夫ひとりでは辛い作業になってしまうところ、お仲間のおかげで前を向けます。あの「みんなで拾いましょうよ」の言葉で、こんなお仲間を得られ、心から温まるヒトコトになりました。
夫、この小川はまだ自然が残る大切な場所だと言っています。遊歩道のように地域のひとが楽しめる環境を作りたい!とのこと。工房の土地の隅っこに、道行くひとがひと休みできる、ベンチを置きたいみたいです。本部長、応援お願いします!
そわそわさん
女性/45歳/埼玉県/専業主婦
2026-02-05 08:33

