案件
皆さまお疲れ様です!
今、真心込めて向き合っているのは
現場で扱う一枚一枚のガラスです。
大きなガラスは、ほんの数ミリのズレで
景色の見え方も、建物の印象も変わります。
正直、誰もそのミリ単位なんて気づかないかもしれません。
でも、自分たちはそこを誤魔化さない。
重たいガラスを仲間と声を掛け合いながら持ち上げ、
風が吹いてもブレないように、
最後のコーキングまで丁寧に仕上げる。
完成した瞬間は派手じゃないけど、
この景色を毎日見る人がいるんだよな、と思うと
自然と真心が入ります。
手間暇はかかるけど、
見えないところまでちゃんと向き合う。
それが自分の仕事の誇りです。
スーパー自転車
男性/33歳/東京都/会社員
2026-02-17 16:57

