真心案件
お疲れ様です。
私の真心案件は、仕事です。
都内で飲食業に携わっておりまして、先日10年務めたお店を退職したのですが、その会社はどの料理でも手間暇を惜しまない一皿を提供するお店でした。
家族や友人など、知っている人に作ってもらう手料理は当然真心を感じるものですが、数々のお客様とお話させていただく中で嬉しいお言葉をいただくことも多く、『真心を込めて作った料理は外食であっても気持ちを伝えることができるんだ』ということを実感できた10年でした。
これからは独立開業の為の準備期間に入りますが、『真心』を大事にし、食べる人が幸せを感じられるようなお店が作れるよう頑張りたいと思います。
本部長と秘書は、外食の味で作り手の真心を感じたことはありますか?
ミカタシステム
女性/31歳/東京都/自営・自由業
2026-02-17 19:18

