私のシールの思い出
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
私のシールの思い出は、母との思い出です。
私が学生時代、押しのアイドルがいてグッズをよく購入しており、とある時のグッズに暗闇で光るタイプのシールがありました。
その時は母も同じアイドルを推していたので、2人で買うぞー!となって買ったシールでした。
私の布団は、2段ベッドの一段目がないタイプのもので、1段目のところは勉強机が置いてあり、少し屈んで2段目の下で作業することができました。
とある日、母がそのスペースを掃除してくれようとして、2段目になってる縁に額をぶつけてしまいました。また別の日にもぶつけることが何度か発生。
どうしようかという話になり、ふと、推しのグッズに目立ちそうなシールがあることを思い出し、貼り付けることに!
それ以来はそのシールが目立ち、額をぶつけることがなくなりました。
推しに守られながら、母の額も守れていいシールです。
うさぱんだ
女性/30歳/東京都/医療職
2026-02-24 16:08

