日常の対義語
金曜日お疲れさまです。
人生ではじめて京都の日帰り旅行です。もったいない。圧倒的に時間が足りてない帰りの新幹線です。(いま掛川→熱海)
でも時間が足りない方が気持ちは盛り上がるかもしれません。
朝スーツに着替え、こどもたちを保育園に送り、家に帰って私服に着替え、新幹線に乗りました。(うちのこどもたちの保育園は親の仕事が休みなら家で預かれるよね?っていうタイプなのでm(__)mほうぼうすみません)
日々の積み重ねが日常になるわけですが、たまにそれをぶっ壊して"特別"な1日を作りたくなるピークがきました。
最近はAIと会話していれば、心地よい言葉を言ってくれたりもしますが、事実は小説よりも奇なりとか、百聞は一見にしかずとかなんとか言っちゃって。
AIにすすめられた、昼からやってる飲み屋さんのおにいさん(よーすけって呼ばれてたはず)のお店がとても居心地がよかったので、やっぱり間を空けずにまた京都に行きたいなって思ってる帰路です。
新幹線に乗ってると、たぶん僕が必ず思うのは、もしも自分の人生が車窓から見えたお家の人と入れ替わったら…なんていう無駄で無意味な妄想です。
でもこの人生にしたのは、自分なんだよねえ
これから先を良くするも悪くするも、自分なんだよねえ
また京都行こうと思いす。
帰って壬生菜食べます。
うちのこどもたち、誰か京都の大学に入ってくれないかなー
なーんて
まほまほぱぱ
男性/38歳/神奈川県/自営・自由業
2026-02-27 21:53

