本日の案件
私の地元は起伏の激しい地形でした。
なので中高の自転車通学は、通学所要時間15分、帰宅所要時間1時間でした。
帰り道がとんでもない登り坂だったのです。
ある日、高校からの帰り道をたまたまバスで帰ることになり、バス停で待っていると、友人のお母さんが自転車で通りかかりました。
「あ、ふかづめ君じゃん!乗ってく?」と素で言われました。
私、60キロは超えてますよ?あの坂登れないよね?ふたりで地獄みるよ?それに友達のお母さんと二人乗りしませんよ?
色々な想いを飲み込みながらも丁寧にお断りしましたが、家に帰って母にこのことを伝えると「たぶんあんたの認識、幼稚園生で止まってんだよ」と言われました。
そんなことあります?!
深爪たまご
男性/29歳/東京都/会社員
2026-03-03 18:06

