あれから15年。
本部長、秘書、社員の皆さま、お疲れさまです。
東日本大震災から15年。高知県民としては南海トラフ地震の危機意識を持たなければならないと考えています。
高知県は、市街地がほぼ海沿いにあるため被害が今から怖いです。今の便利さに甘えてるのかなと考える瞬間があります。
地域のつながりも薄れているこのご時世だからこそ、考え方の違ういろんな人とコミュニケーションをとっていきたいと仕事をしています。
そして、私の姉が間もなく二人目の子どもを出産します。お相手の方が忙しい方なので、我が家も大忙し。母が準備万端です。
震災を知らない子どもたちに何を伝えるか、また大地震が起こったときに何ができるかを考えて行くことがせめて自分ができることだと考えます。
空っぽのオレンジ
男性/29歳/高知県/公務員
2026-03-11 06:14

