引っ越し案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
引っ越しというと印象深いのは、
初めて就職した職場を退職した時の引っ越しです。
次の職場は決まっており年度初めからの勤務開始だったのですが、
当時の職場が激しく人手不足で有給を消化することもできず年度終わりまでビッチリ働かなくてはなりませんでした。
そうなるとヤバいのは引っ越し…
次の職場の勤務開始時までに住んでいる家を空っぽにするところまではできましたが、次に住む家が全く決まっていない状況に陥りました。
幸いな事に次の職場のある街には友人が住んでいたので友人の家に転がり込ませてもらい、1週間くらいそこから職場へ行っていました。
そしてその間仕事終わりに大家さんの連絡先が書いてあるアパートをバンバン当たっていたらなんとか次の住まいをなんとか見つけることができたのですが、
あの時友人が「家決まるまでウチきていいよ」と言ってくれなかったら詰んでいたよなー、生き当たりバッタリで危うい橋を渡って生き急いでいたなーとしみじみ思います。
友人!あの時は本当にありがとう。
今俺がこうして暮らせているのは君のおかげだ!
そしてもう2度とあんな生き当たりバッタリの引っ越しはしたくないから計画的に生きるぞー!
チャラ目の徳川家康
男性/36歳/千葉県/福祉施設勤務
2026-03-24 13:01

