引越しドラマ案件
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆さんお疲れ様です。
今の家へ引っ越した当日の話になります。
業者さんがテキパキと荷物を運び出している中、
寝室のほうから小さな「キャッ」という悲鳴が聞こえてきました。
何事かと思って見に行くと、
女性スタッフさんが崩したベッドの天板裏を指さして固まっていました。
そこには…まさかのGが一匹、しっかり張り付いていたんです。
その部屋に5年住んでいて一度も見たことがなかったので、
「いない」と信じていた分、衝撃も倍増。
私も苦手で近づけずにいたら、
もう一人の女性スタッフさんがスッと近づき、
慣れた手つきで捕まえて外へポイッ。
あまりのプロっぷりに、思わず
「業者さん…かっこええ…」
と心の中でつぶやいてしまいました。
その日は申し訳なさと感謝の気持ちで、
搬入後の差し入れをいつもより奮発しました。
ライブボディー
男性/47歳/神奈川県/会社員
2026-03-24 17:57

