本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員のみなさん、スタッフの皆さんお疲れ様です。
私のルーティンは、ランニングの「一曲目」です。
必ず最初に、槇原敬之さんの「どんなときも。」を流して走り始めます。
そこから徐々にテンポの速い曲に変えていくのがいつもの流れです。
先日、マラソン大会に出たのですが、38kmで完全に失速…。
疲れと足の痛さで、ついに止まってしまいました。
そこでダメ元で「どんなときも。」を流したら――
さっきまで止まっていた足が、なぜか勝手に再スタート!
「いやいや、自分の意志どこいった?」とツッコミつつ、
そのまま完走できました。
習慣ってすごいなと思うと同時に、ちょっと怖いなとも思いました(笑)
ミニなしょー
男性/41歳/東京都/公務員
2026-03-25 18:57

