4周忌じゃなくて3周忌なのに訂正なし、その後の対応もカチンて来た
先ほど、坂本龍一が晩年に書いた日記を元にした映画を見ましたが、上映前、スタッフが進行、ゲストの女性による朗読がありましたが、スタッフが「4周忌」と言ってました。2023年に亡くなって今2026年だから3周忌が正しいのに、一切お詫びなし、退場時に本人に「4周忌って言ってませんでした?」とやんわり確認したら、「4回目の命日だから4周忌で正しい」と言われて、またモヤモヤしました。
「2023年に亡くなって今2026年だから4周忌ではないですよね?」と圧ない感じで言ったら、「あー4周忌、はいはい」と返されました。
私、何も間違ったこと言ってないですし、間違えたのはそっちなのに、お詫び一切なし、「はいはい」の返しに流石に腹立ちました。
身内の法事で周忌と回忌は別物だってわかるはずなのに、しばらく身内の法事をやってなくて両親も存命だから知らないのか全くわかりませんが、にしてもあの返しは流石にないです。
きゃしー
女性/30歳/北海道/医療従事者(ラジオネーム本当はカタカナ表記使いたかった)
2026-03-28 21:06

