「心臓バクバク案件 ~私が緊張した時~」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さんお疲れ様です。ご無沙汰しています。3ヶ月ぶりです。
心臓バクバク案件と聞いて思い出すのは高校受験の時でしょうか。中3だった僕は毎日放課後に受験の練習を行なっており、特に「面接」にはとことん力を入れていました。そして迎えた受験当日。筆記試験をなんとか乗り越え、いよいよ面接を目前とした時、心臓がこれまでにないほどバクバクして、まさに心臓が口から飛び出そうになりました。そして面接時。変に緊張が解けてしまったのか僕は大泣きしてしまいました。もう面接にもならないぐらい号泣をしてしまい、大恥を晒してしまいました。このことが影響して、受験は不合格。結局は滑り止めの高校に通うことになり、卒業して6年が経ちました。この先も心臓バクバク案件はあるかもしれません。どうかその時は力強く応援をいただきたいです。
笹緑
男性/24歳/東京都/就労移行支援受給者
2026-04-09 12:11

