私の心臓バクバク案件
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆様
今日もおつかれさまです。
私の心臓バクバク案件。
それは、先日行われた、推しの写真集お渡し会で、初めて推しの方と至近距離でお会いした事です。
書籍のお渡し会に参加するのが人生初だった私は、一瞬でも対面で推しの方とお会いして、直接サイン入り写真集を手渡しで頂けるのがとても嬉しく、ひと言どんな事を伝えようか、ドキドキワクワクしながら直前まで色々考えていました。
次が私の番になり、ついたての陰からチラッと推しの方を覗いた瞬間、余りの嬉しさと距離の近さに「ふぅぉわっ!」と変な声が出そうになったくらい、ドキドキが止まらないまま、いざ推しの方とご対面!
推しの方があまりにも素敵でカッコよく、キラッキラのオーラが溢れて出ていて、、、「来てくれてありがとうね」と優しいお声を頂き、、、一瞬でドキドキが心臓バクバクバクバク!!!に大変化!
推しの方に伝えようと考えていた言葉が全部真っ白に消え、若干震えながら写真集を受け取り、「(写真集発売)おめでとうございます」というのが精一杯でした。
ほんの10秒くらいの夢のような出来事でしたが、しばらくの間心臓がバクバクするのが止まりませんでした。帰りの電車の中で写真集を早速開き、推しの方に会えた嬉しさを噛み締めながら、またいつかイベントなどでお会いできたらいいなぁ、とホワンホワンした頭と心で、想いを馳せていました。
daydreamer5219
女性/50歳/埼玉県/自営・自由業
2026-04-09 14:39

