心臓バクバク案件 ~私が緊張した時~
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
私が緊張したのは、先日娘を保育園に送りに行った時です。
娘はクラスのお友達のパパやママもよく覚えており、朝玄関で会うと「Aちゃんのパパだ!」や「Bくんのママだ!」と声をかけています。
声をかけられたパパやママは急いでいる中、手を振ってくれたりと私からしても嬉しい交流の時間なのですが、先日も娘が「〇〇ちゃんのパパだ〜」と声をかけたパパがいました。
しかし、私の記憶では同じクラスではなく別のクラスのパパ。
声をかけられたパパもなんと返していいのか分からないようで、朝の保育園の玄関に漂う微妙な空気…。
この場をどう収束させるべきか頭をフル回転させましたが、何も思い浮かびません。
「あ〜…多分〇〇ちゃんのパパとは違うかもしれないよねぇ……?先生も待ってるからお部屋行こうかね…」と小声でむにゃむにゃ言いながら会釈をして、急いで娘を担ぎ上げてお部屋へ向かいました。
あの日は朝から緊張して変な汗をかきました…。
とても暑かったです…。
みゃん
女性/30歳/東京都/会社員
2026-04-09 14:41

