本日の案件
本部長、秘書、皆様、お疲れ様です。
私は、アン・ルイスの『六本木心中』です。
あの曲は、80年代の六本木の夜の熱気がそのまま押し寄せてくるようで、
聴くだけで東京のスピード感に巻き込まれる感じがしました。
東京生まれ、東京育ちの私でも、
当時の六本木は“すごいオトナが集まるスリルのある街”というイメージが強くて、
ほとんど足を踏み入れたことがありませんでした。
渋谷や青山へ遊びに行きましたが、
六本木だけは、ちょっと別世界。
東京って、同じ街でもこんなに温度が違うんだな〜と思っていた自分が懐かしいです。
六本木は行かなくても、曲だけで十分『東京の夜、六本木』を感じられました。
となりのミヨ
女性/62歳/東京都/専業主婦
2026-04-22 14:10

