案件:東京のここが危ない
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様でございます。
「東京のここが危ない」についてですが、なんといってもやはり「道路」ではないでしょうか。
分岐や合流、右左折専用レーンがわかりづらく、そのうえどこもかしこも路上駐車、そしてその陰から出てくる自転車や電動キックボードと、注意を払うことが多すぎます。
さらに4月から自転車に関するルールも変わったので、慣れている人でも油断はできません。
上京した人も元々東京に住んでいる人も、4月から新たに仕事で車を運転する人はいると思います。
そんな人たちに贈りたい言葉が「道は必ずどこかで繋がっている」です。
ただでさえ慣れない運転、分岐がわかりづらくて、ナビとは違う道に行ってしまうこともあります。でも大丈夫。
道を間違えても、必ずどこかで繋がっていますので、焦らずナビがリルートしてくれるのを待ちましょう。
私が今の仕事で車を運転するようになった初めの頃、上司に言われた言葉です。
多少迂回するルートになっても間に合うよう、時間に余裕をもって出発するのは忘れずに。
もし遅れそうになったら一旦停車して連絡する、
道を間違えても焦らない、道は必ずどこかで繋がっているから、そう思って、安全運転を心がけてください。
ワカシダ
男性/37歳/埼玉県/会社員
2026-04-22 21:49

