本日の案件
本部長、秘書、そしてリスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
私が思う東京の「ここが危ない」は、「24時間営業という言葉への過信」です。
仕事で帰りが深夜になった時、急な体調不良に見舞われても「東京なら、ドラッグストアもコンビニも、あの何でも揃う巨大なディスカウントショップも開いてるから大丈夫だ」と安心しきっていると、とんでもない落とし穴にハマります。
いざ店に駆け込んでも、薬売り場に無情に掲げられた「薬剤師(登録販売者)不在のため、ただいま販売できません」の札。
煌々と電気がついているドラッグストアやコンビニ、そして何でも手に入るはずのあのディスカウントショップ…。目の前に薬の箱が見えているのに、レジを通せないあの「生殺し」のような絶望感!東京は便利すぎて麻痺しがちですが、実は「法律の時間制限」という目に見えない壁に阻まれているんだなと痛感しました。
リスナー社員の皆さん、東京の24時間を過信してはいけません!体調が悪くなってからでは遅いです。動けるうちに、薬剤師さんがいるうちに、常備薬だけは確保しておくことを強くオススメします。本当に危ないです!
お団子せんべい
男性/45歳/埼玉県/会社員
2026-04-23 10:20

