赤信号でも流れる“無言の圧”
皆さまお疲れ様です。
東京で「ここが危ない!」と感じるのは、横断歩道での“無言のプレッシャー”です。
信号が赤なのに、ちらほら渡る人がいて、その場にいると「行く?行かない?」みたいな空気が流れる瞬間があります。
その流れに乗りそうになって、つい一歩踏み出しそうになるんですが、ふと我に返って止まるあの感じ…。
実際に何度かつられそうになってヒヤッとしたことがあって、東京では“周りに流されない判断力”が大事だと実感しました。
あの静かな圧、なかなか侮れません。
ムーーーーヴ
男性/36歳/神奈川県/会社員
2026-04-23 17:36

