本日の案件
本部長、秘書、お疲れ様です。
昭和と聞いて思い浮かぶのは、おばあちゃん家にあった足踏みミシンです。
幼い頃、女の子なりに裁縫にハマり、100均でかぎ針と糸を買っておばあちゃんに見てもらいながらマフラーなどを編んでいました。
と言っても、不器用な私が作るマフラーはガタガタでお世辞でも綺麗なものではありませんでした。
そんな私が「やってみたい!」と思ったのが足踏みミシンです。自動のミシンとは違い、ペダルをリズム良く踏むことでカタカタと動くのが面白く、何度かやらせてもらったのですが…一定のリズムで足が動かせなかったり、ゆっくりやろうと思ってもどんどん早くなって、手が追いつかなかったりと大苦戦。
結局最後まで縫い物は出来ませんでした。
昭和世代はこれが当たり前で、みんな普通に使っていたのかなと思うと尊敬せずにはいられません。
ヘルプ出勤があたりまえ
女性/26歳/神奈川県/会社員
2026-04-29 17:29

