本日の案件
ご近所さんは、その地域の子供たちをみんなで見守り育ててくれている実感がありました。
小学校から帰宅する途中で、どうしてもトイレに行きたくなり、途中のお家で借りた事もあります。
6年間で、たった一度でしたが、悪いなあと思いながら、お願いしました。
快く家に上げてくれ、その後、麦茶をご馳走になり、「何年生?先生は誰?」と言った会話をした覚えがあります。
後日、たくさんお赤飯を炊いた日があり、母に持たされ、お礼に行きました。
五十歩ヤッホ
女性/64歳/千葉県/自営・自由業
2026-04-29 18:10

