「みどりの日案件 〜みどりと私〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です!
「みどりと私」ということで、私の中学校時代にまつわる「みどりエピソード」を書かせていただきます!
私の中学校では、各学年に学年カラーが決められていました。さらにはその「色」にちなんで、「肩書き」をつける文化がありました。
私たちの学年はというと、「みどり学年」でした。このみどりには、「1年生は新たな芽を出して、2年生では1つの木のように自立し、3年生には森のように立派になって欲しい」という先生たちの思いが込められていました。
そして、私たちを総称して呼ぶ時は必ず「みどり学年」と呼んでいました。
それから、私は何かものを買う時には、自然と緑色のものを選ぶようになりました。
今でもその癖は抜けず、私の持ち物は緑色のものが沢山あります。
今受験生で、凄く辛いこともあるけれど、緑色のものを見ると、心が落ち着き、中学校の頃の純粋な気持ちを思い出せるような気がします!
あの時のみどり学年の先生たちに、自分の満足いく結果を報告できるようにがんばります!
ひだまりんご
女性/17歳/東京都/学生
2026-05-04 14:08

