【お財布事情案件】100円玉に泣いたGW最終日
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です!
私の今年のGWお財布事情ですが…「15円に泣き、100円に翻弄された連休」でした。
今年のGWは半分仕事で、特に遠出もせず。現金を引き出す機会すらないまま、ひたすら静かに過ごしていました。
しかし、連休明けの今日から急きょ北海道での現場対応が決定!昨日が移動日だったため、残される連休中もずっと仕事だった妻のために「せめて健康に良さそうなオカズを準備してあげたい…」と、5日に近所のスーパーへ気合いの作り置き材料を買い出しに行きました。
そこは、「現金払いだとちょっと安くなる」という、庶民の味方な激安スーパー。
カゴいっぱいに食材を詰め込み、いざレジへ!
会計:4,022円
自信満々に財布を開けると、入っていたのは千円札3枚、と小銭がじゃらじゃら。。。足りそう。足りるはず。。。…まさかの「15円」足りない!!
その時、私の頭をよぎったのは、今まさに握っている「買い物カート」を借りた際に入れた返却される100円玉です。
「この100円さえあれば…!でも、今さらカートを返しに走るわけにもいかないし、そんなの不審者すぎる…!」
結局、現金値引きを諦め、泣く泣くクレジットカードで決済しました。
あんなに「現金を使わないエコな連休」を決め込んでいたのに、最後の最後、わずか15円のせいで敗北感を味わう羽目に…。
現在は、その時作った大量のおかずを自宅に残し、北海道の現場で冷や汗をかきながら働いております!
営業2課主任
男性/38歳/神奈川県/会社員
2026-05-07 18:07

