大食い案件
お疲れ様です。
帰省すると大食い状態で腹パンになるのは帰省あるある?かと思いますが、
年末年始に妻の実家に帰省した際、特に大みそかは毎年大食い状態です。
帰省するとお義母さんが手料理を振る舞ってくれるためお腹いっぱい状態がデフォルトになり!
大みそかになるまでにすでにお腹はちょっと張った状態。毎年そこから大みそかの宴がスタートします。
初手は恒例の奮発してちょっと良いお肉を食らうところから。
しかし、お肉の次にカニがくるとみんな分かっているのでお肉をちょっとしか食べない。そうなると私がお肉を消費していく。
美味しいですし、ビールを飲みながらステーキは最高です。
でも本当は美味しく食べられる状態で、カニを食べて日本酒も飲みたい。
でもせっかく用意してくれた良いお肉を残すことはできない。
そう思いながら、カニに行く頃にはすでにお腹は八分目です。
そして、カニでみんながお腹を満たしていく中、お義母さんが作ってくれたおせちに手を付けないわけにいかない。
なので、おせちをメインにつまみながらカニをちょっとつまむともうお腹は限界。
追い打ちは、お義父さんが年越し蕎麦を絶対食べるタイプであること。そのため、紅白の終わりを迎える頃に年越し蕎麦がどんぶりで登場します。
海老の天ぷらが乗って、出汁の効いた美味しいお蕎麦をすすりますが、せっかくならお腹がすいた状態で食べたい。
そんなこんなで、お腹がはち切れる状態で新年を迎えて寝るのが恒例となっています。
バキバキのコシ
男性/37歳/千葉県/会社員
2026-05-11 12:12

