案件。
皆さま、お疲れ様でございます。
先輩の教え案件。
この仕事に従事して、27年目になりますがいつもこの教えを胸に業務をしています。
「設備や機械が壊れても直せばいいけど、君の体が壊れたら直せない」です。
ミスしてもいいわけではないけれど、まずは扱う人の安全をという事でした。
それは自分も同僚も、当然お客様もです。
その意識で仕事を進めていると、自然と設計や打ち合わせの段階から
安全に気を配りながら、お客様の要望を満たすことを考えています。
すごく当たり前の事なんですが、モノづくりの根幹のような気がしているので
今では部下にも、この教えを伝えています。
他の教えとしては
「後輩が入ってきて、一緒に出張にいったら、奢ってあげてね。」と言われて
奢ってもらったことでしょうかね。
もはや、奢る一方ですが 泣。。
いっきょう
男性/50歳/静岡県/何でも屋
2026-05-13 10:47

