本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員のみなさまお疲れ様です。
私は日本と韓国のハーフで、日本語と韓国語の両方を話せます。
普段はあまり意識していないのですが、海外の方と接するときに「話せてよかった!」と思う瞬間があります。
以前、韓国から旅行で来ていた方が駅で困っていて周りの人に聞こうとしてもなかなか伝わらない様子でした。
そこで韓国語で声をかけた瞬間、相手の方がパッと安心した表情になったのが印象的でした。
「言葉が通じる」って、ただ会話できるだけじゃなくて相手を安心させたり、距離を縮めたりできるものなんだなと実感しました。
日本語と韓国語どちらも話せる環境で育ったことをそのときすごく嬉しく思いました。
ここもち
女性/36歳/千葉県/パート
2026-05-18 17:20

