麻雀案件『姐さん』
本部長、秘書、スタッフの皆様、社員の皆様、お疲れ様です。
今日の案件、書き込みたかった(笑)
忙しくて出社出来なかったです。
学生の頃は、週に3〜4回は麻雀していました。
学校の最寄り駅の近くに『社長室』という名の雀荘があり、1限2限が休みというと駅周辺でメンバーをみつくろって「半荘2回だけ!」とかいって、朝から打っていました(朝マン)
結局、熱くなっちゃって、3限4限まで飛ばしてしまい。昼飯だけ食べに学校に行くこともしばしば(笑)
月に1〜2回は、徹マンもするわけですが、徹マン明けは、さすがに「今朝は朝マンはいいや」と思って、行きつけの『らんぷ』や『金の卵』という名の喫茶店でアイスミルクティーなど飲んで、まったりしていると「あっ!ちょうどいいヤツがいる」とか「半荘1回だけ」とか言われて、結局、雀荘に行く(笑)
その頃、別の『天和(てんほー)』という、ちょっとヤンキーみたいなオッサンがやってる行きつけの雀荘あって、12月31日の大晦日に「年越しオールナイト徹マン」を企画しました。
夕方から元旦の朝まで、ほぼ12時間打ち続けました。
すぐ隣では、大晦日に客なんかこないからヤンキー店主も仲間と卓を囲んでいて、その中に推定年齢75才くらいの、みんなから「姐さん」と呼ばれてる女性がいて、オレらが夕方に打ち始める前から隣はもう打っていたし、オレらが12時間打ってヘロヘロになって、帰る時もまだ隣は普通に打っていて、ヤンキー店主たちはともかく「『姐さん』驚異的にタフじゃね?」という思い出が強烈に残っています。
ちなみ、私はその時、
人生で唯一の九蓮宝燈を出しました!(・∀・)
コーギーモモ
男性/59歳/神奈川県/飲食業
2026-05-22 00:34

