本日の案件 映像研には手を出すな!
本部長・秘書・リスナー社員の皆さん、スポンサーさん、お疲れ様です!
アニメ沼、映像研には手を出すな!です
私はモノをデザインしたりつくる仕事をしていますが、新社会人の時、
思い通りに動けない不甲斐なさや、自分がつくりたいものと社会との乖離、
「つくる」ということに色んな感情を抱いていた時に出会いました。
映像研は女子高生たちがアニメをつくるアニメですが、
自分にあてはめて、悔しい気持ちや自分が頑張れてないことを見つめ直したりして、
いつでもものをつくることはこんな気持ちだった!と思い出させてくれます。
アニメをつくるワンシーンで、細かいこだわりには時間がかかるし気づく人は少ない!という指摘を受けたときに、アニメーションで人の動きにこだわる水崎氏が、
「大半の人が細部を見なくても、私は私を救わなくちゃいけないんだ。動きの一つ一つに感動する人に、私はここにいるって、言わなくちゃいけないんだ。」
というセリフのおかげで、私は今、細かなこだわりを詰め込んで生きています!
お山の親方オヤマカタ
女性/32歳/東京都/自営・自由業
2026-05-26 17:40

