推しの終わりの迎え方
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です。
最近、推しの終わりについて考えています。
私にはいくつか推しがいるのですが、そのうちのひとつがUNISON SQUARE GARDENというスリーピースバンドです。
TIGER&BUNNY(タイガー アンド バニー)というアニメの主題歌で彼らの存在を知ってから全部とはいきませんがライブにも参加し、2014年の10周年、2024年の20周年も武道館ライブに参加して節目を噛み締め、推しバンドでいてくれることを嬉しく思っていました。
先日、ドラムの鈴木さんが脱退すること、今年の7月15日のライブを最後に3人での活動を終了し、活動休止に入ることが発表されました。
当たり前のことですが、彼らも人間で彼らの人生があるので、この決断に対しては
「今まで素敵な音楽と楽しい時間をありがとう」
という思いでいるべきなのですが、寂しさが勝ってしまっています。
今まで活動が続いている推しから自分から離れたことはあるのですが、現在進行系で推している推しが活動終了、活動休止になった経験がないため、内心かなり戸惑っています。
複数の推しがいるのがまだ救いですが、みんなは自分の推しがいなくなるのをどのように迎え、乗り越えているのか気になっています。
本部長と秘書はこのような経験はありますか?
たるみん
女性/45歳/埼玉県/会社員
2026-05-27 13:25

