案件。
皆さま、お疲れ様でございます。
もりもり食べる人案件。
工場勤務の20代の子達は社食でのご飯の量がすごいです。
チェーンの定食屋さんやホテルの朝食会場などにある、
ご飯をボタンを押すことで選んだ量でよそってくれるマシーンを
社食に導入しました。
あのマシーンは若干ふんわりよそってくれるので
もりもり食べる若者たちは、一旦しゃもじでご飯を押し付けて
もう一度ボタンを押しています。
さながらカキ氷をつくっているようです。
彼らの欲しがる量を設定すると、受ける器はカレー皿になってしまうとのこと。
「漫画盛り」対応のご飯よそいマシーンの開発が求められます。
いっきょう
男性/50歳/静岡県/何でも屋
2026-06-02 09:58

