本日の案件
皆様、大変お疲れ様でございます。
私が元気を貰ってる人は、妻です。
妻とは結婚13年目で8歳年上の姉さん女房です。
私にどんな時に元気をくれるかというと、仕事で落ち込んで夕飯の食卓につく時です。
落ち込んだ顔で席について食事をしていると、妻が「せっかく作った飯が不味くなる!仕事を家に持ち込んでんじゃねーよ!」と、昭和の雷おやじ並みに喝をいれてくれます。
妻は料理上手で、作りたての美味しいご飯を食べさせたい気持ちが強いので、私の様子に思うところがあると、そうやって喝を入れて、私に元気をくれます。
妻へ、いつも美味しいご飯と、落ち込んでいる私に元気をくれてありがとう。
憧れのあの人
男性/41歳/東京都/会社員
2026-06-04 17:27

