案件『歳とともに凝らなくなってきました』
本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
肩コリについては10代〜40代までは、肩コリまくっていました。
マッサージ店や理髪店にいくと、必ず「いや〜凝ってますね。カチコチですよ」と言われたものです。
一番の思い出は、
交通事故でムチ打ち症になり、鍼灸院に言ったら「首の負担を軽くするように、治療中は肩コリのツボに短い針を入れて置きましょう」と言われ、両肩に針を入れたら、まるで背負っていた荷物を降ろしたように「スッと」楽になり、ビックリして、針を抜く時に「ずっと入れたままに出来ないでしょうか」と聞くと、そういうわけにもいかないらしく、残念な想いをしました。
そんな日々を過ごしてきましたが、50代になるとなぜか肩コリが治まってきました。
多少、凝ってはいると思いますが、痛みや辛さを感じるほどではありません。
年を重ねて、肩がコルほどに血が生き渡っていないのか(笑) 膝が悪くなった分、上半身の姿勢を正さないと足腰に負担がかかるから、自然と姿勢が良くなったからか、と推察していますが。
プラマイゼロか『行って来い』のご褒美なのかな、と良い風に受け取っています。
コーギーモモ
男性/59歳/神奈川県/飲食業
2026-06-16 15:58

