本日の案件
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です。
仕事で友達ができたことについてですが、20代の頃にアルバイトをしていた時、何人か友達になり、今でも付き合いがある人もいます。
そのうちの1人とは今でも割と頻繁に会っている友人ではありますが、最近は「ちいかわが好き」という共通点があることが新たに発覚したため、来月の映画を観に行く約束をしました。
ちなみに、この友人とは20年くらいの付き合いになります。
そして、今回の案件で改めて思い知らされたことがあります。それは、
「勤め先が一緒になり、結果的に友人になる」
ということと
「友人が勤め先に入社して同僚になる」
は似ているようで全く別物ということです。
私が勤めている会社には「友人紹介制度」というものがあるのですが、その制度で入社してきた人があまり長続きをしない、または紹介者と別部署へ異動になるというケースが多いらしいからです。
普段の友人としての相性は良くても一緒に仕事をするということにおいては必ずしも相性が良いとは限らないようです。
この制度で友人が入社し、合わなくて退社してしまったケースでは、その後の友人関係がかなり気まずくなってしまったという話も聞きます。
「友人紹介制度」は私はきっと、今後も利用しないと思います。
たるみん
女性/45歳/埼玉県/会社員
2026-06-23 14:28

