わたしとラジオ
先週、ちいさんへのメッセージを聴いて
入院中ずっとラジオを聴いていたことを思い出しました。
突然の入院で何も持ち込めず、
同僚や周りの人たちにも何も知らせる事ができなかった。
ベッドで過ごす日々、
時間だけが過ぎていって、わたしだけ世界から切り離されたようだった。
そんな時、ラジオがよかったんですよね。
TVから一方的に情報が流れてくるよりも、
顔も見たことないリスナーさんと一緒に過ごす時間。
同じ時間を過ごしている、そのことに救われた。
ラジオがそばにいてくれる。それは今も変わらない。
ちいさんもここにみんなが居るから、がんばってくださいね。
こっこさん
女性/47歳/埼玉県/会社員
2026-07-06 19:22

