革命案件
皆様お疲れ様です。
若い頃は、職場が合わないと思ったら転職しよう、と思って何度か転職してきました。
30代になってからは「合わないと思ったら会社を変えてみる努力をしよう」と思い、手を挙げて提案をするようにしました。
・ウォーターサーバーの導入(災害対策も兼ねる)
・昔ながらのスカートの制服から、女性の制服のパンツスタイルの導入、私服の導入で選べるスタイルに
・育児時短勤務制度を3歳までから小学校卒業までに延長
今は、働くパパママさんたちが休んだ時に業務サポート
したメンバーに手当てが出せないかを提案中です。
不満は貯めるのではなく提案に変える。
「またはじまったなー今度は何だ?」と多分社長には思われていると思います。
これまで通らなかった提案もありますが、いつも会社には柔軟に対応いただいており、感謝です。
「こうだったらいいのにな」という同僚や部下の声を提案に変えるには、どこからせめていこうかな?と考えるのが楽しいです。
1日の大半を過ごす職場。
勇気を出して手を挙げると思ったよりみんな耳を傾けてくれると思います。
ただ、わがままをいうのではなく、あくまでも会社のための提案で、この人はいつもちゃんとやってくれてるし、会社がいい方に変わったから話を聞こうと思ってもらえるよう、仕事には日々真面目に取り組んでいます。
やわらかめのうどん
女性/42歳/東京都/会社員
2026-07-08 07:10

