案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
「大人になってからの友達」
なんとも哲学的なテーマだな~と思いながら、自分なりに出した答えは、
「直感的に波長が合う人」
「お互いのライフステージが変わっても、時間を取って話せる人」
の2点です。
1つ目の「波長が合う」に関しては、ネットでできた友達がきっかけでした。
以前、その方に誘われて飲みに行った際、「なんで自分に会ってくれたの?」と聞いてみたんです。すると相手は「話していて波長が合うと思ったから」「会って話してみたいという直感的なものだよ」と答えてくれました。
つい頭であれこれ考えてしまいがちな自分にとって、その言葉はハッとさせられるものでした。確かに、年齢に関係なく、波長が合う人とは理屈抜きに自然と仲良くなれるものですよね。
2つ目の「ライフステージが変わっても会える人」に関しては、周りの多くが結婚や子育て、転職などで環境が変わり、なかなか連絡を取りづらくなっていく中で、ずっと続いている親友がいます。
その親友は、子育てで忙しい中でも時間を作ってビデオ通話をしてくれたり、ご家族と一緒に遊んでくれたりと、変わらず交流を続けてくれています。お互いの環境が変わっても、細く長く繋がっていられる関係は本当にありがたいなと感じています。
本部長、秘書は、今も長く続いているお友達とは何年くらいのお付き合いになりますか?
ユージ十津川
男性/34歳/東京都/アルバイト
2026-07-14 11:54

