本日の案件
皆様お疲れ様です。
私の失恋は、中学の時に好きな人に嘘告(嘘の告白)をされたことです。
一度も同じクラスになったことがない彼は、野球部で、ほんのり爽やかで背もすらっとしていて、私は気がついたら好きになっていました。
彼を好きだという気持ちは当時の私は言いづらく感じていたので、誰にも言わなかったのですが、
とある日、違う男子から呼び出されました。
ちょっときてくれと言われてついて行くと、人気のない階段の踊り場にまさかの彼が。
ん!?え!?これって!?と思ったら
『好きです。付き合ってください。』。
嬉しい反面、呼び出してきた子もいたので、照れ臭さを隠すように『いいよ』と言ったら、いろんなところから色んな男子が飛び出してきて『うわー!嘘告なのに!、成立!やばー!』と。
え?嘘だったんだ…っと非常にショックでした。
うさぱんだ
女性/30歳/東京都/医療職
2026-07-15 16:55

