本日の案件
皆さま、お疲れ様です。
大学時代に、年に数回しか行かない、友人がいました。バス停名は似ており、例えば〇〇上町、〇〇中央とか、〇〇が同じ地名で、混乱する時がありました。
しかも、友人の家にたまにしか行かないので、たいていバス停名を忘れていました。
ですが、覚えられたきっかけが、車内音声広告でした。
友人の家の近くのバス停の前には、いつも「お手々と、お手々を合わせて…」という音声広告の後にバス停が降り場でした。
それを聞いて、いつも安心してバスを降りていました。
お晩(ばん)で、すげち
男性/42歳/神奈川県/会社員
2026-07-21 18:11

