ウォーキング案件
昔は歩数計なんて持ってなかったし
そんなエピソード何かあったかなぁ…と
考えてたら思い出しました!
中学生のときに、歩行大会という行事があり
ノーマル30キロコースと、体力に自信のある人の35キロコース、たくさん歩いてはいけない病弱な人コースの15キロのどれかを選びます。
運動部に入っていたら、病弱ということにはできないので、30キロか35キロです。学校から出発し、ひたすら川沿いを歩き、今思えば恐ろしいですが水筒を持っていた記憶がありません(・∀・)
学校へ戻った時の、お弁当時間に出されるいつもの三角牛乳がお出迎えしてくれて、唯一の水分…
あの牛乳は人生でいちばんのおいしさでしたw
40年以上前の話ですから、気温もここまで高く無かったでしょうし、救急搬送されたような話も聞いたことはないので、成り立った行事でしょうね…
何せ昔は運動中の水分は摂ってはいけないというね。精神で体内の水分を作り出せ的な時代でしたので、35キロくらい、水分無しは当たり前だったんでしょうねぇw
今もあるのかなぁ…
バンブーアヒージョ
女性/56歳/神奈川県/会社員
2026-07-22 14:55

