歩いたわ〜案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です。
人生で一番過酷だったお散歩と言っても過言ではない体験談をお伝えします。
あれは、17才の8月頃でしたね〜。
そう、当時の私は地元ではちょいと有名な大分県のギャルでした。笑
ある日、夏の思い出を作りたくて、親友と別府に行ったんです。
行きは大分駅から別府駅まで電車に乗って行きました。
ですが、何を思いついたのか、別府を散策しているときに、「なんかさ、海でピチャピチャはしゃぎたくない?」という話になり、大分から別府を繋ぐ、別大国道という道を歩いて田の浦ビーチまで歩いたのです。
いや、まじやばかったです。
なにがやばかったって、真夏!海沿い!車ガンガン!ビュービュー吹く風!
めちゃくちゃ暑いやん!騒がしいやん!風強いやん!
しかも、15cmぐらいのピンヒールを履いて12キロの過酷な道のりなので、足がちょん切れそうなぐらい痺れるやん!!
しかも、後ろからヤンキーみたいなギャル男みたいな男どもから、「なんで歩いてんのー?やばくねー?乗るー?笑」とか、「こんなとこ歩くやつ見たことねーよ笑!」とか。
ナンパされたりチャカされたり。
今でも、あのお散歩は忘れません。
ピンヒールで真夏の12キロはやばすぎでした。
でも、辿り着いたときのビーチ...夕焼けがすっごく綺麗でした。
ぜひ、本部長と秘書にも別大国道を歩いてほしいです。景色は最高ですよ!
ゴリサ
女性/41歳/東京都/会社員
2026-07-22 15:05

