本日の案件
皆様お疲れ様です。
私のサングラスエピソードは『父親が車の運転の時にかけていたサングラスの話』です。
子供の頃、父親が車の運転時にサングラスをよくかけていて、『お父さんなにそれ?』と聞いたのを覚えています。
眩しいからかけているんだよと教えてもらい、私もかけたい!!!とお願いしてかけさせてもらった時の、初めて視界の色が変わった瞬間は今でも覚えています〜。
こういう他愛もない会話を覚えていて大切な思い出の一つですが、この記憶には色補正はかかっていないですね。
うさぱんだ
女性/30歳/東京都/医療職
2026-08-05 13:47

