本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
両親ともに新潟出身なのですが、父は中越、母は上越出身。
それぞれ、ふとしたところに「新潟」が出ます。
中越出身の父は、「いちご」「ほたて」「うさぎ」のイントネーションが独特。
最初の「い」「ほ」「う」が高くなるんです。
子どもの頃から当たり前に聞いていたので、東京とはイントネーションが違うと知った時は驚きました。
一方、上越出身の母からは、ご飯に芯が残っていると「ご飯がこわい」なんて言葉も聞きました。
普段は標準語で話している両親ですが、こういう言葉やイントネーションがふっと出てくると、「新潟だなぁ」と感じます。
今日は小林幸子さんのお話の中でも、ところどころ新潟弁が聞けたらうれしいです。
きっと懐かしい気持ちになると思います!
ミニなしょー
男性/42歳/東京都/公務員
2026-08-10 14:41

