【案件】ご近所さんとの繋がり
皆さま、お疲れさまです。
わたしはずっと地元住まいで、以前はなんだかそれがカッコ悪く感じて、地元があまり好きにはなれなかったです。
ただ、6年前に子宮体がん手術を経験して、その頃からご近所さんの手を借りることが増えました。出かけられない時に買い物に行ってくれたり、親戚が車を出せない検査の時に車を出してくれたり、入院すると聞いてパジャマなどを買ってきてくれたり、畑のお野菜を届けてくれたり。
そういうお付き合いが増えていくにつれ、なんだか地元の人との繋がりの温かさを感じています。
わたしからは、お野菜沢山戴いたときに、お漬物にして他のおうちに分けたり、お菓子作ったときにお裾分けしたりしてますが。
あと、埼玉は「うまい、うますぎる」の十万石まんじゅうと、梅林堂のきな粉が生地に入った「やわらか」という和風クッキーがとても美味しいです。十万石まんじゅうは、毎月十日に焼印が季節のものになりますよ。
彩ね
女性/51歳/埼玉県/自営・自由業
2026-08-13 12:50

