案件
私が心躍る瞬間は
「ラジオで投稿が読まれたとき」です。
今や私の第二の名前でもあるラジオネームを、色々なパーソナリティの方に読んでもらえて、エピソード一つ一つに反応がもらえる喜びと面白さがそうさせるのかもしれません。
気付けば社会人になって、しばらく縁遠くなっていたラジオをふとしたことから再び聴くようになり、メッセージテーマに対して投稿することが習慣化すると同時に、「自分の言葉で何かを紡ぐのって楽しいかも!」と実感。
ただ、好きと技術は伴わず…経験や頭で描いた感情をアウトプットしようとすると、「言語化ってこんなに難しかったっけ?!」と頭を抱えています。
しかし、「でもやっぱ楽しい〜!」に着地するのが不思議。
きっと、苦労するからこそ書き上げた瞬間の爽快感と、さらにそこから採用されたことへの達成感が交わって踊り出したくなるのかも?
心躍る趣味がただの「義務」にならないように、今後もゆるく楽しみたいと思います!
和室の畳
女性/27歳/神奈川県/-
2026-08-20 14:26

