【電話いつでも可能】大学以来の寄稿論文執筆!締切間に合った!!
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です!
わたしが今年の夏、私が挑んだのは、1万字を超える論文を書き上げ、大勝しました!
私は普段は広報の仕事をしているのですが、仕事とは別に、プロボノで大学教育に関する法律やルールについて考える活動に関わっています。
今回、その活動を「消費者問題」という切り口から整理して、『消費者法ニュース』という、弁護士など法律の専門家が読む媒体に寄稿することになりました。
正直、かなり緊張しました。
私は法律家でも研究者でもありません。
普段は現場で調査をしたり、当事者の声を聞いたりしながら活動している人間です。
そんな自分が、法律の専門家が読む媒体に、1万字を超える論文を書く。
「本当に自分が書いていいのか?」という気持ちはありました。
それでも、実際に現場で見て、調べて、考えてきたことだからこそ書けるものがあるはずだと思い、仕事と並行してひたすら書きました。
調べて、書いて、直して、また書いて。
そして先日、ようやく原稿がフィックスしました!
来月掲載される予定で、これが掲載されれば、このプロボノ活動にとっても一つの大きな区切りになります。
法律の専門家に向けて、法律家ではない自分が、現場から見てきたことを1万字にして投げ込んだ。
今年の夏、自分なりにかなり大きな勝負をしました。
あとは来月、実際に掲載されるのを待ちたいと思います。
締め切りに間に合っただけで大勝ちです!!!!
不思議は不思議なままで不思議
男性/29歳/東京都/会社員
2026-08-24 17:28

